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現地で友達を作る方法:シャイでもできる簡単コミュニケーション術

留学先での友達づくりは楽しみだけど、シャイな性格だとちょっと不安…そんなあなたに朗報!実は、無理なく自然に友達を作る方法があるんです。私自身も最初は人見知りでしたが、少しずつできることから始めて、今ではたくさんの友達ができました🎉

今回は、シャイでもできる簡単コミュニケーション術を5つご紹介します!

1. 笑顔で「Hi!」から始める😀

言葉はいらない!まずは笑顔で挨拶するだけでも印象アップ。相手も話しかけやすくなります。

  • 目が合ったら軽く「Hi!」や「Hello!」と言うだけでOK。
  • シャイでも無理なくできる最初の一歩です。

2. 共通点を見つける質問をする❓

話しかける時は、簡単な質問からスタート。例えば、

  • 「Where are you from?(どこから来たの?)」
  • 「What class are you taking?(どの授業を取ってる?)」

相手も答えやすいので会話が続きやすいですよ。

3. 小さな“ありがとう”や“褒め言葉”を伝える✨

相手の服や持ち物を褒めたり、助けてもらった時は笑顔で「Thank you!」と言ってみて。

  • ポジティブな言葉は友達作りの強い味方!
  • 自然と会話のきっかけになります。

4. グループ活動やクラブに参加してみる🏀🎨

共通の趣味や活動を通じて知り合うと、話す内容が見つかりやすく安心。

  • 部活やイベントに顔を出すだけでも、少しずつ仲良くなれます。
  • 初対面でも話しやすい雰囲気があるのがポイント。

5. 無理せず自分のペースで進める🕊️

焦らず、自分ができる範囲で少しずつ話しかけてみましょう。

  • 1日に何人も話す必要はなし。1人でも仲良くなれたら大成功!
  • 自分のペースで続けることが長続きの秘訣です。

まとめ🎀

シャイでも友達は作れます!まずは笑顔と簡単な挨拶から始めて、相手の話を聞いたり、小さな褒め言葉を使ったり。グループ活動に参加してみるのもおすすめです。大切なのは、自分らしさを大切にしながら少しずつ挑戦すること。そうすれば、自然と素敵な友達が増えていきますよ😊🌟

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留学中の英語力の伸ばし方:日常生活でできる実践的な学習法

留学中、英語力を効率よく伸ばすには、学校の授業だけでなく、日常生活の中で積極的に英語に触れることが大切です。実際に私がカナダで2年間ホームステイと現地高校生活を経験しながら続けてきた、すぐに始められる実践的な学習法をご紹介します!🌟

1. 毎日の“英語での会話”を大切にする🗣️

ホームステイ先や学校の友達との会話は、最高の英語学習チャンス。間違いを恐れずに積極的に話すことで、語彙力や発音、表現力が自然に伸びます。

  • わからない単語やフレーズはすぐメモ✍️して、後で調べる習慣をつけましょう。
  • 会話で使ったフレーズを自分のノートにまとめて、繰り返し復習するのも効果的。

2. 英語のニュースやドラマを毎日少しずつ視聴📺

現地のニュースやドラマ、YouTubeチャンネルを利用して、生きた英語に触れましょう。字幕付きなら理解しやすく、リスニング力アップに役立ちます。

  • 好きなジャンルの動画を選ぶと続けやすいです。
  • 聞き取れなかった部分は巻き戻して何度も聞いてみてください。

3. 毎日英語で日記を書く📝

「書く」ことで英語の表現力が身につきます。たとえ短い文章でもOK!

  • ホームステイ先での出来事や学校で学んだことを書いてみる。
  • 書いた文章は、先生や友達にチェックしてもらうとさらに上達が早まります。

4. 語彙力アップはテーマごとに!📚

単語をただ覚えるのではなく、「食べ物」「学校生活」「趣味」などテーマごとにまとめて覚えると、使う場面がイメージしやすく効果的。

  • 単語帳やスマホアプリを活用して、空き時間にこまめに復習。
  • 新しい単語は会話で使ってみることで記憶に定着します。

5. 英語の友達を作ってコミュニケーションを楽しむ🎉

留学生活のモチベーションアップにもつながります。文化の違いを知りながら、リアルな英語表現やスラングも学べます。

  • 学校のクラブ活動やイベントに積極参加。
  • SNSや学校の掲示板を活用して友達を増やす。

まとめ💡

留学中の英語力アップは、教科書や授業だけでなく、日常生活での「実践」と「継続」がカギ。間違いを恐れずにどんどん話して、聞いて、書いてみることが大切です。少しずつ積み重ねることで、自然と英語が身につき、自信もついてきますよ!🌈

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留学中の食事事情 :at ホームステイ・レストラン・外食

🍽️ 留学中の食事事情 ~ホームステイ・レストラン・外食体験記~

留学で気になることの一つが「食事」ですよね。
特に初めての海外生活だと、「どんなものを食べるの?」「日本の味が恋しくならない?」と不安になる人も多いはず。

私がカナダでの2年間の留学生活で体験した、ホームステイ・レストラン・外食のリアルな食事事情をシェアします!

🏠 ホームステイの食事は多国籍!台湾ファミリーとの毎日

私のホームステイ先は台湾から来たファミリーでした。
だから、台湾の伝統料理はもちろん、アジア各国の料理やカナダの洋食など、毎日さまざまな国の味を楽しめたのが最大の魅力!

例えば、台湾の小籠包や牛肉麺、点心など、本格的な料理が食卓に並びました。
日本の家庭料理とは違った味付けや香りに最初は驚きましたが、それが新鮮で毎日の食事が楽しみになりました。

また、家族みんなで食卓を囲んで会話を楽しむ時間はとても温かく、異文化交流の大切な時間でした。

🍔 レストランでの食事はボリューム満点&多彩なメニュー

カナダのレストランは種類も多く、ファストフードからカジュアルなダイニング、高級レストランまでさまざま。

  • ファストフードは量が多く、ポテトやハンバーガーが人気。
  • カジュアルレストランではパスタやステーキ、シーフードなど、日本よりもボリュームのある料理が多いです。

また、チップ文化があり、サービスを受けたら15〜20%のチップを渡すのがマナー。
友達と外食するときはシェアして食べることも多く、楽しみながら食事をしていました。

🍣 外食&自炊で日本食が恋しくなったときの工夫

留学中はどうしても日本食が恋しくなる瞬間もありますよね。

  • 大都市には寿司屋やラーメン店もあり、たまに食べるとほっとします。
  • スーパーでは日本の調味料や食材(醤油、味噌、カレールーなど)も手に入るので、自炊して日本の味を再現。
  • 逆にカナダの新鮮な野菜や肉を使った料理も試して、食の楽しみを広げました。

🌟 まとめ

留学中の食事は最初は戸惑うことも多いですが、
ホームステイの多国籍な料理やレストランの多彩なメニューを通じて、食文化の違いを楽しむことができました。

少しずつ慣れていくと、食べること自体が留学生活の大きな楽しみになりますよ!

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海外の高校の授業スタイルは日本とどう違う?

🎓海外の高校ってこんなに違うの!?

日本との授業スタイルの違い5選【カナダ高校の実体験】

「海外の高校って、授業中に発言しまくるって本当?」
「そもそも授業ってどんな雰囲気?」

そんな疑問を持つ人のために、**実際にカナダの高校に2年間通った私が感じた“日本との違い”**をわかりやすく紹介します!

📌【1】授業中は“静かに聞く”より“意見を言う”が基本!

日本:先生が一方的に話して、生徒は静かにノートを取る
カナダ:生徒の意見や質問が飛び交うディスカッション中心

授業中に

  • 「あなたはどう思う?」
  • 「それって他の考え方もあるよね?」
    など、先生からどんどん話を振られます。

🙋‍♀️発言しないと“授業に参加してない”と見なされることも!

📌【2】教科の選択が自由&自分で時間割を組む!

カナダの高校では、自分の進路や興味に合わせて科目を選びます

例:

  • 必須:英語・数学・理科など
  • 選択:料理、心理学、ビジネス、アート、ダンス etc.

🗓 自分で時間割を組むので「今日は1限がダンス、2限が数学」なんてことも!

🎯自分の得意や将来につながる授業に集中できるのが大きな魅力!

📌【3】宿題やレポート提出が超重要!

日本:授業重視+定期テストで成績が決まる
カナダ:レポートやプロジェクト、プレゼンが成績の大部分を占める

例:

  • 歴史の授業 → 戦争についてリサーチしてプレゼン
  • 英語の授業 → 小説を読んで感想をエッセイにまとめる

📝ただの暗記ではなく、「自分の考えを表現する力」が求められるのが大きな違い!

📌【4】授業中の雰囲気がフレンドリー

先生との距離が近くて、呼び方も「Mr.〜」よりファーストネームで呼ぶことも普通
授業中に笑いが起きたり、軽く雑談が入ったりすることもあります。

🌈 雰囲気がリラックスしていて、「学ぶ=楽しい」空気があるのが特徴。

📌【5】正解よりも「自分の視点」が大事にされる

日本:テストでいかに“正しい答え”を書くか
カナダ:「あなたはどう考えるか?」を重視

特に英語(国語)の授業では、
同じ本を読んでも答えは一つじゃない
自分の視点でしっかり根拠をもって書ければOK!

🧠「考える力」「自分の意見を持つ力」が育つ教育スタイル。

✨まとめ:海外の授業は“自分から動く”スタイル!

比較項目日本の高校カナダの高校
授業スタイル一斉授業、先生が主導生徒中心、発言・ディスカッション重視
教科の選び方学年・学校で固定自分で選択、時間割も自由
成績評価テスト重視レポート・プレゼン重視
授業の雰囲気静かで厳格フレンドリーで自由
発言・意見の重視あまり求められないことも自分の考えをしっかり伝えるのが大切

💬おまけ:最初は戸惑ったけど…今では宝物!

実は私も最初は全然発言できなくて、何度も落ち込みました。
でも、だんだんと「自分の意見を持っていいんだ」「間違っても大丈夫なんだ」と思えるようになって、英語力以上に“自信”を得ることができました。

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英語初心者でも大丈夫?私が留学前にやっておいてよかった勉強法

例えばこんな感じ:

ポイントは、「日常会話で使いそうな短いフレーズ」だけに絞ること
毎日5~10分でも、音読すると口が慣れてきます。

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留学中に起こったカルチャーショックTOP10!!

🥇第1位:授業中に飲み物・お菓子OK!?

最初びっくりしたのが、教室でコーヒーやスナックを食べながら授業を受ける人が普通にいること
「先生に怒られないの!?」って思ったけど、カナダでは自己管理できていれば問題なしみたい。自由すぎて最初は戸惑いました…。

🥈第2位:知らない人でも「Hi!」って声かけてくる

エレベーターやバスで隣に座った人が普通に話しかけてくる!
最初は「ナンパ!?」って思ったけど、ただのフレンドリーでした(笑)
会話を楽しむ文化が根付いてるのを感じました。

🥉第3位:とにかくチップ文化が面倒くさい

レストラン、タクシー、美容院…どこでもチップの計算が必要
「いくら払えば正解なの?」と毎回スマホで調べてました。慣れるまで本当に大変。

第4位:玄関で靴を脱がない人が多い!

日本では常識の「靴を脱ぐ」が、カナダでは家によってルールが違う
土足OKの家もあるし、「脱いで」って言われる家もあるので、その都度確認が必要でした。

第5位:「ありがとう」を言いすぎて疲れる(笑)

スーパーでもバスでも、**「Thank you!」を1日に何回言うんだろう?**ってくらい言います。
丁寧すぎるくらいの感謝表現が当たり前で、日本よりも“言葉にする文化”が強いなと感じました。

第6位:ハグ文化にドキドキ

仲良くなると、男女関係なくハグがあいさつ代わりになることも。
最初は距離感にびっくりしたけど、慣れてくるとあたたかくて好きになりました♡

第7位:学校のランチが…めちゃくちゃシンプル

サンドイッチ1個+りんご+ポテチで終了!っていう友達が多くて衝撃。
日本のお弁当のクオリティ、改めてすごいと実感しました。

第8位:「時間通り」に来ないバスと人

時刻表はあってないようなもの(笑)
人と待ち合わせしても10〜15分遅れてくるのが普通で、最初はイライラしてたけど、だんだん自分もゆるくなってきたかも。

第9位:日曜日に全部閉まってる!?

モールやお店が日曜日に早く閉まったり、そもそも営業してなかったりするのが普通。
「休むことを大事にする文化」に触れて、日本との働き方の違いを感じました。

第10位:「自分の意見をはっきり言う」ことが当たり前

授業中に「先生、それ違うと思う」と言う学生がいたとき、びっくり!
でもこれはカナダでは普通で、自分の意見を大切にする姿勢がとても勉強になりました。

🌍まとめ:最初は戸惑うけど、それも全部いい経験!

留学中は「なんでこうなるの!?」って思うことも多かったけど、視野が広がって、自分の価値観も少しずつ変わっていった気がします。

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留学にかかる費用はいくら?

🇨🇦カナダ高校留学2年間の費用は?

ホームステイ&現地校生活のリアルな出費まとめ!

「カナダの高校に2年間通いたいけど、費用はどれくらいかかるの?」
「ホームステイで暮らしたら、どのくらい生活費が必要?」

そんな疑問に、実際にカナダの高校に通いながらホームステイをしていた私が、リアルな金額と体験をもとにわかりやすくまとめました!

💰 合計はいくら?2年間でかかる費用の目安

項目金額(2年間)目安
学費(公立高校)約160〜200万円(年80〜100万)
ホームステイ費約160〜180万円(1年80〜90万)
航空券(往復2回)約30万円(年1回帰国)
海外保険約15〜20万円
ビザ・手数料約3〜6万円
生活費・交際費約30〜60万円
合計約400〜490万円

💡都市や学校、ライフスタイルによって前後します!

🏫【1】学費:カナダの公立高校の場合

カナダでは、留学生は公立高校でも有料です。
多くの地域で、**年間約80〜100万円(CADで9,000〜12,000ドル)**ほどかかります。

  • 【含まれるもの】授業料、教科書代、アクティビティ費など
  • 【含まれないことが多い】制服、修学旅行費、ランチ代など

🏠【2】ホームステイ費:食費込みで月7〜8万円

ホームステイの料金は都市やエリアによって異なりますが、月1,200〜1,400カナダドルが相場です(約12〜14万円/月)。

  • 1年:約80〜90万円
  • 2年:約160〜180万円

【含まれるもの】
✅ 家賃、✅ 食事(朝・夕2食 or 3食)、✅ 光熱費、✅ 家具付きの個室など

✈️【3】航空券:年に1回帰国で約15万円×2回

  • 往復1回:約15万円
  • 夏休みや冬に一時帰国した場合、年間2回だと30万円を超えることもあります。

🩺【4】海外保険:学生専用プランで節約できる

  • 年間:約7〜10万円
  • カナダでは医療費が高額なため、保険は必須!

【Point】
日本の保険会社よりも、**カナダの現地保険(Guard.meなど)**の方が安い場合もあります。

💳【5】生活費・交際費:月1〜2万円

  • カフェ・文房具・交通費・スマホ代など
    → 月1〜2万円 × 24か月で、約30〜60万円

特にホームステイだと食費が含まれているため、大きな出費は少なめです。

🧾【6】ビザ・手数料:学生ビザ+指紋認証など

  • 学生ビザ申請料:約150カナダドル(約1万6千円)
  • バイオメトリクス(指紋認証):約85ドル(約9千円)
    → 合計:約3万円ほど+更新や延長時の手数料も考慮

✨ まとめ:準備と計画で安心留学!

2年間のトータルで
👉 約400〜490万円 が目安。

✅ 留学前にしっかり予算を立てて
✅ 奨学金や現地の制度もチェックして
✅ 不安を最小限にして、留学を楽しもう!

📌 最後に:お金はかかったけど、それ以上の価値があった!

正直、安い金額ではありません。でも私はこの2年間で…

  • 英語力が大きく伸びた
  • 多様な価値観を学べた
  • 日本では得られない成長ができた

「お金以上の価値があった」と自信をもって言えます😊

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留学に持っていくべき持ち物リスト!!日本から持参すべきものとは?

✈️ 留学に持っていくべき持ち物リスト!

日本から持参すべきものとは?

こんにちは!今回は、実際に留学を経験した私が「日本から持っていってよかったもの&持っていけばよかったと後悔したもの」を本音で紹介します!

特にこれから留学を控えている方、パッキングで迷っている方は必見です!

✅【必需品】これは絶対持っていこう!

1. パスポート・ビザ・入学許可証などの書類

→ コピーも複数枚用意しておくと安心!スマホで写真を撮って保存も◎

2. 常備薬(風邪薬、頭痛薬、胃薬など)

→ 海外の薬は成分や強さが違うので、普段使ってるものを多めに持参

3. 日本仕様の変換プラグ & 延長コード

→ 電圧・コンセント形状が違う国も多いので要チェック!
→ 延長コードが1本あると寮やホテルで超便利!

4. 現金(日本円・現地通貨)&国際キャッシュカード

→ 到着直後に空港やバスで使うので少しの現地通貨は必須!
→ クレカだけでなく、国際キャッシュカードやデビットカードも持っておくと安心

🧳【日本から持っていってよかったもの】

5. 筆記用具(シャーペン、消しゴム、ノートなど)

→ 意外と海外の文房具は高くて質も微妙…日本製の書きやすさに感動!

6. 日本の調味料(醤油、だし、味噌など)

→ ホームシック対策に◎。100均のミニボトルに詰め替えると便利!

7. ヒートテック・マフラーなど防寒グッズ(寒冷地の場合)

→ ユニクロのありがたさを感じる瞬間が必ず来ます…!

8. 洗濯ネット&洗濯ばさみ

→ コインランドリーを使う国ではかなり便利。意外と売ってない!

💡【持っていけばよかった!と後悔したもの】

9. 爪切り・耳かき・小型ハサミ

→ 小さいけど現地で探すのが意外と面倒&高い。

10. お土産(ホストファミリーや友達用)

→ 100均の和柄グッズや文房具が喜ばれる!
→ 最初の印象がぐっと良くなります♪

🚫【あまり必要なかったもの】

  • 日本語の教科書(重い!現地で買った方がラク)
  • 大量の洋服(現地の気候に合わないことも)
  • シャンプーや洗剤の大容量ボトル(重すぎてNG)

✨まとめ:大切なのは「現地で買えない or 代替がきかないもの」

海外でも大抵のものは買えますが、**「使い慣れたもの」「日本特有のもの」**は持っていくと本当に助かります。

✔ 最低限の荷物+日本らしさを少し忍ばせると、心もラクに過ごせますよ♪

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帰国後に英語力を維持する方法:おすすめの勉強法や習慣

✈️【帰国後こそ大事!】英語力をキープする勉強法&習慣7選

留学が終わって日本に帰国――。
「英語を忘れたくない!」と思っていても、日本語環境に戻ると英語力はどんどん落ちていくのが現実…。

でも、ちょっとした工夫や習慣で、英語力をしっかりキープ&アップできます!
今回は、私が実際にやって効果を感じた「帰国後の英語の維持法」をご紹介します🌟

✅【1】英語を“生活の一部”にする

帰国すると「英語=勉強モード」になりがち。でも大切なのは、英語を日常に溶け込ませること

  • YouTubeは英語字幕で観る
  • スマホやSNSを英語設定にする
  • 英語のポッドキャストを通学中に聞く

👉 **「ながら英語」**でもOK。毎日5分でも続けるのがコツ!

📚【2】海外ドラマ・映画を“字幕なし”で見る挑戦!

英語耳をキープするには、ナチュラルな会話に触れ続けることが大切。
おすすめの見方はこの順👇

① 英語音声+英語字幕
② 英語音声のみ(字幕なし)
③ スクリプト(台本)で復習!

🔁 1日1エピソードでもOK!お気に入りの作品を繰り返し見るのが効果的。

🗣【3】オンライン英会話で「話す機会」をキープ

日本にいると「英語で話す機会」が激減します…。
でも、週1〜2回でも話す時間を作れば、スピーキング力を維持できます!

おすすめのサービス:

  • Cambly(ネイティブ講師・予約不要)
  • DMM英会話(コスパ◎)
  • ネイティブキャンプ(話し放題)

👉 自分の英語に「現状維持のプレッシャー」をかけよう!

📝【4】英語日記をつける

1日たった3行でもOK!
自分の感情や出来事を英語でアウトプットする習慣は、語彙力・表現力のキープに最適。

例:
📅 Today I went to the cafe with my friend.
We talked about our future dreams.
I realized how important it is to keep learning.

✍️ 毎日じゃなくてもOK。週に3回ペースでも続けることが大事。

📖【5】英語のニュースや記事を読む

大人向けの英語力維持には、「情報を英語で得る習慣」もおすすめ。

おすすめサイト:

  • CNN 10(高校生向け・わかりやすい)
  • BBC Learning English
  • NHK WORLD JAPAN(日本のニュースを英語で)

時事ネタ+英語で、語彙も思考力もキープ!

📱【6】英語系アプリでスキマ時間を活用

スキマ時間に遊び感覚で英語を触れるのも◎!

おすすめアプリ:

  • Duolingo(ゲーム感覚)
  • ELSA Speak(発音矯正に特化)
  • Anki / Quizlet(単語の復習に)

“勉強っぽくない”時間で英語脳を維持!

🤝【7】英語を使うコミュニティに参加する

  • 英会話カフェに通う
  • 国際交流イベントに参加
  • SNSで英語圏の友達とやりとり
  • 言語交換アプリ(HelloTalkなど)で会話する

英語を誰かと使うことで、学びが長続きします✨

🌟最後に:帰国後が「本当の勝負」!

英語力は筋肉と同じ。使わないとどんどん衰えていく…。
でも、少しずつでも“英語を使う生活”を続けていけば、レベルは維持・向上できます!

🔑 ポイントは…

  • 勉強じゃなく「習慣」にすること
  • 毎日少しでも英語と触れること
  • 無理しないペースで続けること

「せっかく頑張った留学の成果を、絶対に無駄にしたくない!」という方の力になれたら嬉しいです☺️

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留学に必要な英語力は??

✅ よく使う日常会話フレーズ